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スマートフォン用語集(さ行)



スマートフォンに関する用語(さ行)をご紹介します。

三者間通信

三者間通信(サンシャカンツウシン)

非接触ICカード「FeliCa」を利用したサービスのひとつ。「三者」とは、店舗などに設置されているリーダーライターと、スマートフォンなどの携帯端末、スマートフォンなどに内蔵されているFeliCaチップのこと。この「三者」の間で通信を行なうことから名前が付いた。主に「おサイフケータイ」機能をもつAndroid端末で利用できる。具体的には、KDDIの「auケータイクーポン」、NTTドコモの「トルカ」など。飲食店などの店舗にあるリーダーライターにスマートフォンをかざすと、クーポンや店舗情報などがスマートフォン端末内の保存場所に届く。「トルカ」では、入手したクーポンをメール添付や赤外線通信で、他の人にプレゼントすることもできる。利用可能な店舗は増加中で注目度も上がっている。

CDMA

「Code Division Multiple Access(符号分割多重接続)」の略。スマートフォンなどの無線通信や衛星通信などに使われる接続方式のひとつ。CDMA方式では、基地局から大量に流されるデータのうち、必要なものだけをスマートフォン利用者が受信できる。イメージするならば、基地局から送られるデータの先頭に記号が付いていて、この記号と利用者が送信した記号が合致した場合のみ、通話ができるというもの。記号が合致しないデータは出力されないので、音質がクリアになる。複数の利用者が効率よく電波を使えて、信号の秘匿性が高いなどの長所がある。CDMA方式は、第3世代(3G)携帯電話の主流。日本で定着したものは大まかには2種類があり、北米で開発された「CDMA2000」方式はKDDIが採用。ヨーロッパで発展し、NTTドコモも自社開発を行なった「W-CDMA」方式は同社が「FOMA」の名称で採用している。

CPU

「Central Processing Unit(中央処理装置)」の略で、スマートフォンなどのコンピューターにおいて中心的な役割を果たすもの。電子回路の形状である。人に例えるなら、CPUは人の脳や身体そのもの、RAMは作業スペース、メモリ(ストレージ)は保存領域になる。メモリに保存されている映像を見るといった操作では、メモリに入っている映像をCPUが取り出して、一定のスペース(RAM)で動かすイメージになる。CPUの処理能力は1.5GHzなどと表現され、この数値が高い程、スマートフォンは動作環境が快適となりやすい。ただし、快適性にはメモリの空き容量やRAMの広さも影響する。スマートフォン端末のCPUの表示で見られる「Dual」、「Quad」といった用語は、CPUが「Dual」(2倍)、「Quad」(4倍)という意味。CPUの数が多いことも処理能力を早める要素になる。

CMOS

CMOS(シーモス)

「Complementary Metall Oxide Semiconductor(相補性金属酸化膜半導体)」の略で、スマートフォンのカメラに搭載されている撮像素子のひとつ。「撮影素子」とは、「イメージセンサ」とも言われ、レンズを通して入ってきた光を電気信号に変えてCPUなどに送る役割を持っている。撮影素子には他に「CCD(Charge Coupled Device、電荷結合素子)」があり、比較するとCMOSは処理能力が速く、消費電力が小さいが感度が低い。CCDは高感度でノイズを避けやすいのが長所。こうしたCMOSの欠点を解消するために、2008年(平成20年)、ソニーがCMOSの感度を高めた「裏面照射型CMOS」を開発。デジカメやスマートフォンでも、ソニーモバイルコミュニケーションズ社の機種などに採用されている。少ない消費電力でノイズが生まれにくく、好感度の写真が撮影できると注目を集めている。

シェイク

なんらかの現象を起こすことを目的に、スマートフォン端末を左右に振ること。スマートフォン端末には、本体そのものの角度変化などを感知するセンサーが搭載されていて、それを利用した様々なアイデアが実用化されている。例えば、シェイクすると2枚の写真が合成できるアプリケーションや、ロック中に端末をシェイクするとLEDを点灯したり消灯したりできるアプリケーションなど。無料通話・メッセージアプリケーション「LINE」の「ふるふる」機能では、友達申請をする人同士が端末を近づけてシェイクすると友達登録ができる。iPhoneでは、メールの文字入力の途中でシェイクすると、入力した内容をすべて消去できるボタンが表示される。必要な文字を誤って消去してしまったときも、iPhoneをシェイクすると文字を元に戻せる。

シェルカバー

スマートフォンを覆うスマートフォン用カバーの形状を表す用語のひとつ。接続端子やカメラのレンズなどを除く背面と側面を覆うもので、最も一般的な形状と言われる。その中でも角が丸みを帯びたもののみを「シェルカバー」と呼ぶ場合もある。カバーを着けたままで操作や通話、カメラ撮影がしやすい点が特長。液晶部分の防護ができないのが課題である。スマートフォン用カバーを形状で分類すると、シェルカバーの他に次のようなものがある。端末のデザインを活かすために側面のみを覆う「ハンパーカバー」、ブックカバーのように端末を使用するときにはカバーを開いて液晶画面を登場させる「フラップカバー」、袋状のケースに端末をすっぽり入れられて防護力を高められる「スリープカバー」など。

GSM

GSM(ジーエスエム)

「Global System for Mobile(グローバルシステム フォー モバイル)」の略。携帯電話のネットワークに使われている無線通信方式のひとつ。800MHz帯の周波数帯を利用している。世界ではヨーロッパ、アメリカ合衆国、アジア地域など160カ国以上で利用されていて、通信方式としては最も多く採用されている。デジタル携帯電話における世界標準とも言える。「GSM」とは、第2世代(2G)の規格であり、第3世代(3G)や第4世代(3.9Gや4G)よりは通信速度や品質は劣るという一面もある。また、日本ではすでに3Gや4Gが標準化しているのでGSMは使えないが、海外で使用することなどを配慮して、国内の機種にもGSM機能が搭載されている。また、「GSMA」とは「GSM Association」の略で、GSMの普及推進を目的として設立された団体のこと。世界1,000社以上が加盟している業界最大の団体。

GPS

スマートフォンなどに搭載されていて、現在地を特定する情報のこと。「GPS情報」とも呼ばれる。ほとんどのスマートフォン端末に搭載されている。GPSと「Googleマップ」など地図アプリケーションを連動させると、今いる場所から目的地へ道順が表されるなど便利に使える。家族や知人の行方が分からないときなど探索にも役立つ。GPS電波のみで位置情報を知ることができるGPSは「スタンドアロンGPS」と呼ばれる。 また、「A-GPS」とは、人工衛星からの電波を利用してGPSを改良し、携帯電話などのデータ通信をアシストしながら位置を測ること。携帯電話の電波圏内であれば、誤差は生じるものの現在地を確認できる。GPSが探索に分単位での時間を要することがあるのに対し、A-GPSは数秒で探索できることが多い。

Jailbreak

iPhoneやiPadなどiOSで動作する機器について、製造者である米国・アップル社が使用を認めていないアプリケーションをダウンロードして動かせる状態にすること。一般的には、同社が運営する「App Store」ではない経路で入手したアプリケーションの動作がこれに該当する。日本語で「脱獄」の意味がある。iPhoneは、アプリケーションの使用制限が比較的厳しく、通常はアップル社がiPhoneのCPUなどに制限をかけていて認可外アプリケーションは使用できない。しかし、利用者がその制限を除去して改変をする「Jailbreak」が世界各地で行なわれている実態がある。同社では「Jailbreak」について「アップルの著作権やデジタルミレニアム著作権法に違反する」と言及しており、同社のサポートを受けられなくなるなどのペナルティを課している。

ジェスチャー

ジェスチャー(ジェスチャー)

タッチパネル式のインターフェイスについての操作のうち、指先を使って行なう様々な操作のこと。ジェスチャーは本来、身振りや手振りという意味。いわゆる「ガラケー」や「フューチャーフォン」などの従来型の携帯電話に比べて、スマートフォンは独自の「手振り」風の操作があり、こう呼ばれる。いくつかのジェスチャーには名前が付いている。例えば、「タップ」は液晶画面を触ることで、何かを選択したりアプリケーションを起動させたりできる。パソコンの「クリック」に相当するもの。「スワイプ」は、液晶画面に触れたまま指を滑らせる操作のこと。「ピンチイン」、「ピンチアウト」は2本の指を使って拡大や縮小などの操作を行なうこと。「フリック」は押さえてから上下左右にはじくような動作をすること。

自炊

雑誌やマンガなど書籍の誌面をスキャナーで取り込んで、デジタルデータに変換すること。「2ちゃんねる」から生まれた俗語で、「自分で吸いあげる」ことから「自吸い」、さらに「自炊」へと発展したと言われる。スマートフォンの普及により、「iBook」や「Kindle」などの電子書籍アプリケーションを活用する方法のひとつとして挑戦する人が増えている。持ち歩くのが重い本を「自炊する」と、荷物が減るなどのメリットがある。「自炊をする」には、スキャナーと書籍、画像加工ソフトが必要。書籍を1枚ずつキレイに裁断してスキャニングし、読みやすいよう画像を加工してPDFファイルなどのデジタルデータとして保存する。保存したデータをスマートフォンなどに取り込んで閲覧する。

スキン

「スキン」とは「外装」の意味。アプリケーションソフトなどの利用者側のインターフェイスの見た目に関する情報を変えること。インストールしたアプリケーションの背景を変えたり、色やフォントを自分好みにカスタマイズしたり仕様を変更できる。スキンを行使するには、そのスキンを行なおうしているアプリケーションの側にも適する装備があることが前提条件。こうしたアプリケーション側の対応機能のことを「スキン機能」と呼ぶ。一般的にカスタマイズ性が高いAndroid端末については、スキン機能をもつアプリケーションも豊富に存在している。また、Android向け日本語入力システムアプリケーション「Simeji」にある「ローカルスキン」機能とは、端末のメモリ内にある画像をキーボードの背景画像にできるもの。スマートフォン端末の本体周りに張り付けるデザイン性のあるシールのことは「スキンシール」と呼ばれる。

スケジューラ

スケジューラ(スケジューラ)

名前の通り、スケジュールを管理するためのアプリケーション。時間や日程ごとに予定を入力しておき、手帳のように使える。スケジュールをクラウドで管理し、スマートフォン端末やパソコンから画面を閲覧したり予定を入力したりできるサービスもある。代表的なアプリケーションはiPhoneやAndroid端末に標準で搭載されている「カレンダー」。メールアプリケーションと連動したスケジュール登録機能も備えている。また、ダウンロードできるスケジューラーアプリケーションには、iPhone用の「さいすけ」、Android端末向けの無料アプリケーション「ジョルテ」などがある。Googleカレンダーやタスクと同期できるものも多く、見やすさや多機能さ、シンプルさ、表示速度の速さなどの点で自分に合ったものを選ぶ利用者が多いようである。

ステータスバー

スマートフォンの液晶画面など、利用者側のインターフェイスの上部や下部に表示される細長い情報スペースのこと。「通知バー」とも呼ばれる。メール受信やアプリケーションのアップデート通知、SNSの更新情報などを1行程度のメッセージで利用者に告げたり、バッテリー残量など本体の状態を示したりする。ステータスバーのメッセージは、実行中の他の操作を続けながら見られる。さらに、Android端末では「通知領域」というものがプラスされており、ここに表示されるメッセージをタップすることでそのタスクへ直接アクセスしてスムーズに操作が行なえる。また、ステータスバーに不要なメッセージを通知させないようにすることも機種によっては設定できる。

ストレージ

「補助記憶装置」という意味で、データを保存できる領域のこと。スマートフォンでは取り外しができない「内部ストレージ」と、microSDカードなど出し入れができる「外部ストレージ」がある。インターネット上で利用できるクラウドの保存領域は「オンラインストレージ」と呼ばれる。内部ストレージは、Android端末では「ROM」、「iPhone」では「容量」と表現されることもある。「iPhone」には、microSDカードを入れる装備はないため、外部ストレージは存在しない。このため、バックアップをする場合にはアップル社のクラウド「iCloud」が利用される。Android端末では、音楽や動画などデータが大きなものは外部ストレージ(microSDカード)へ、アプリケーションは内部ストレージへ保存されるなど、データによって保存先が内部・外部へと自動で振り分けられる傾向がある。

スマートフォン

スマートフォン(スマートフォン)

厳密な定義はされていないが、「PDA(Personal Digital Assistant、携帯情報端末)」に通話、通信機能を付加したものとされるのが一般的。「PDA」とは、米国・アップル社の「Newton」、同・パーム社の「Palm」、シャープの「ザウルス」といった小型機器のこと。個人用の携帯情報端末の一種で、パソコンの持つ機能をいくつか搭載させたものと解せる。iPadなどタブレットとスマートフォンとの違いは、片手の上に収まる程のサイズ感と通話機能があるかどうか。代表的なスマートフォンはGoogle社のAndroid OSを搭載した端末、アップル社の「iPhone」など。主なものは、タッチパネル形式の液晶画面を装置している。ヘッドホンやクレードル、キーボードなど様々なアクセサリを接続端子でつなげることで機能拡張ができる。原則、ワイヤレスで電池や専用バッテリーで駆動する仕組みになっている。

スライドアウト

滑らせて飛び出させる動作のこと。スマートフォンの本体の一部が横や縦に滑らせて動かせる仕組みになっていて、それによりキーボードやテンキーなど特定の機能が使えるようになるものは、「スライドアウト式キーボード」などと言う。スマートフォンにおけるスライドアウト機能は、本体を多機能なまま小型化できる。スライドインすることでキーが剥きだしの状態にならないので、移動中に鞄の中でキーが誤って押されるなどの誤操作も防げる。また、スライドアウト式キーボードはQWERTYキーボードであることが多く、長文の入力を快適に行ないやすい。スライド式テンキーを備えたスマートフォン端末はフルタッチパネルとテンキーを状況に応じて使い分けられる、など便利な操作感が魅力になっている。

3G

「3G回線」とは、「3rd Generation(サードジェネレーション、第3世代)回線」の略。ITUの定める「IMT-2000」規格である第3世代の移動通信システムのことを指す。携帯電話回線網を利用して、インターネットやメール、通話などを行なえる。それ以前のものに比べて高速なデータ通信や高音質な通話や動画の配信を可能にした。テレビ電話機能や国際ローミングも利用できる。第1世代(1G)は、音声通話をはじめとするアナログ方式のデータ通信、第2世代(2G)は通話に加えてインターネットやメール送受信などのデジタル方式のデータ通信を行なえるもの。NTTドコモの「FOMA」、KDDIの「CDMA 1X」、ソフトバンクモバイルの「SoftBank 3G」対応機種は3G回線を使っている。2014年(平成26年)2月現在、スマートフォンの新機種は「3.9G回線」と呼ばれるLTEへの移行が進んでいる。

スワイプ

スワイプ(スワイプ)

スマートフォンにまつわるジェスチャーのひとつで、タッチパネル画面の表面で指先をはらうように滑らせる操作のこと。スワイプはページを「めくる」ようなイメージの操作ができることが多い。例えば、画面に表示されているページを別のページに切り替えるなど。アルバムに保存されている写真を見る際は、写真上で左右にスワイプをすると次の写真や前の写真が見られる。電子書籍アプリケーションでは次のページや前のページへ進むときに使う。同じようなジェスチャーに「フリック」があり、これは指先で画面を押してから弾くように動かす操作のこと。例えば、タッチパネルキーでひら仮名の「い」を入力するとき、「あ」のキーを押してから上下左右に指を動かすといった操作をすることが「フリック」。

生体認証

パスワード入力などをしなくとも、人間の声や顔、指先の特徴などによりロック解除ができる方式。スマートフォン端末さえあれば、特別な読み取り機がなくとも実現できる生体認証の技術開発が各社で進められている。セキュリティー強度と使い心地のバランスなどが主な課題である。すでに実現しているものは、「Android4.0」以上の端末に搭載されている顔認証によるロック解除機能など。写真による認証破りを防ぐため、2012年(平成24年)には「Android 4.1」端末の一部にまばたきチェック機能も加えられている。この他、声の特徴から本人識別をする「声紋認証」、液晶パネルに指で文字を書くことで認証を行なう「筆跡認証」などがある。眼球の黒目部分に現れる模様から本人を識別する「虹彩認証」も実用化が進められている。

静電容量方式

タッチパネルの方式のひとつ。いくつかある方式の中でも、タッチの感じ方や反応の速さなどの面でスマートフォン端末に適するとされている。静電容量方式はパネル表面の膜にある電気容量に着目したもので、電気容量が増えたり減ったりすると即座に感じ取る。指に反応しやすく、手袋や衣服には反応しないため誤操作を防止できる。操作部のパネルに抗菌処理ができ、ホコリや水、油にも強い。タッチパネルの方式には他に、ペンや手袋で操作ができて一部のスマートフォン端末に使われている「抵抗膜方式」、専用ペンのみに反応するタブレットパソコンなどに使われる「電磁誘導方式」、ATMなどの業務機器などに採用されている「超音波表面弾性波方式」や「赤外線走査方式」などがある。

セカイカメラ

セカイカメラ(セカイカメラ)

「拡張現実(AR)」技術を活用したスマートフォン専用のアプリケーション。iPhoneまたはAndroid端末上で動作する。開発者は日本のtab社(旧:頓智ドット)で、2009年(平成21年)に無償で配布を開始した。セカイカメラでは、スマートフォンをかざすことで画面に写し出される現実の風景をベースに、いろいろな情報を重ねて表示するもの。画像やコメント、音声などを場所に紐付けて投稿もできる。上書きしていく画像やコメントの枠のことは「エアタグ」と呼ばれ、投稿されたエアタグは利用者同士で共有される。位置情報の取得はGPS機能を利用している。セカイカメラは、2014年(平成26年)1月22日にサービスが終了した。サービス終了の理由は、開発企業であるtab社がその進化版のアプリケーション「tab」の開発に専念するためとされている。

赤外線通信

肉眼では見ることができない光線のひとつ、赤外線によってデータ通信を行なうこと。近距離での通信に役立つ。赤外線通信技術は、国際標準である「IrDA(Infrared Data Association、赤外線データ協会)規格」に基づいている。スマートフォンへの使用は日本では一般的だが、iPhoneなど世界に流通する機種(いわゆるグロスマ)には未搭載のものが多い。スマートフォンに赤外線通信機能を付加できるアプリケーションも登場している。赤外線通信機能が搭載されているスマートフォンでは、お互いにかざし合って操作するだけで、アドレス帳やメール、写真、ブックマークなどのデータを送受信することができる。一部機種は赤外線通信機能を活かしてテレビなどのリモコンとしての役割も果たし、電子番組表を見ながら番組の録画予約もできる。

全部入り

ラーメンにすべてのトッピングが加えられた「全部入り」メニューのように、電化製品についても搭載できる機能をすべて盛り込んだものを指す通称。スマートフォン端末や従来型の携帯電話端末においての機能では、日本で独自に発達した「ワンセグ」や「おサイフケータイ」、高解像度のカメラ、モバイル端末向けの「赤外線通信」、防水機能などをもれなく含むことを意味する。国内では「全部入り」機種は人気があり、いわゆる「ガラケー」、「ガラスマ」に多い。アプリケーションケーションをダウンロードして機能を追加しなくとも、購入してすぐ様々な機能がそろっているのが魅力。アプリケーション入手などスマートフォン操作に慣れていない人でも、便利に使いやすい。

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