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電話・通信情報

ソフトバンクモバイルの
イメージキャラクター



J-フォン、Vodafoneなどが変化を遂げ、現在の形になったソフトバンクモバイル。そんなソフトバンクモバイルは、CMや広告を打ち出すときに、様々な俳優やタレント、アイドルなどを起用してきました。ここでは、過去のものを含めた、ソフトバンクのイメージキャラクターを紹介します。

J-フォン時代までのキャラクター

J-フォン時代までのキャラクター

J-フォン時代は、多くのタレントたちが広告塔として起用されていました。2000年頃までは、東京、東日本、西日本、東海、九州、中国、北海道、四国などといったエリアごとに、起用するキャラクターたちを分けていました。

例えば、東京エリアでは、永瀬正敏さんや川村カオリさんらがイメージキャラクターとして起用されていました。特に、このエリアのCMに登場したことにより、利用者が増えたと言われているのが、女優の藤原紀香さんです。彼女は、アニメーション化されたり、洋画の吹き替えをしたりするなど、多くの話題を集めました。

Vodafone時代のキャラクター

J-フォン時代にもCMに登場していた、デビッド・ベッカムや成宮寛貴さんらを起用していました。他にも、加藤ローサさんや木村カエラさん、貫地谷しほりさん、伊東美咲さんらが、Vodafoneのイメージキャラクターとなっていました。

ソフトバンクモバイルのキャラクター

白戸家
白戸家は、ソフトバンクの料金プランから名づけられています。中心となる「私」役に上戸彩さんが出演する他、「お父さん」役に白い犬、「お母さん」役に樋口可南子さん、「お兄さん」役にダンテ・カーヴァーさん、「おばあちゃん」役に若尾文子さんらが起用され、架空の家族で構成されています。この白戸家が出演するCMは、予想外の展開や、旬のスターたちが出演するなどといった演出で、CMの好感度調査で上位に食い込む程人気のシリーズになっています。
SMAP
2009年に登場したのはアイドルグループのSMAPです。白戸家とのCMとは独立した構成となっています。初回のCMは60秒と、CMとしては長い特別バージョンが放送されました。彼らの出演するCMのほとんどは、サービスの案内などを行なうナレーションを取り入れず、歌やBGM、セリフで構成されていることが特徴です。
吉永小百合さん
ソフトバンクモバイルでは、2013年9月から、女優の吉永小百合さんをCMに登場させるようになりました。彼女が初めてスマートフォンに触れる、というCM構成で、高年齢層にもスマートフォンをアピールする作りとなっています。